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Kanon 第24話 「夢の果ての追復曲 ~kanon~」 

第24話 夢の果ての追復曲 ~kanon~

Kanon最終話。
再び戻ってきた穏やかな日常。


という事で一度離脱した各ヒロイン達が帰ってきました。

なし崩し的に再び仲良くやってる姿を見せられるのかと思いましたが、さすがにそれは無かった。
ちゃんと個別シナリオのフォローも入れつつ、以前と同じ日常の描写に繋げてくれました。
個人的には特に栞のフォローがあって良かったですよ、ほんと。

ちなみに入院生活の末、舞には眼鏡っ子属性が芽生えたようです(笑)。


あゆの事があったのに祐一は落ち着き過ぎ、と思ったんですがやはりそれには理由が。
祐一はあゆが死んだと思っていたみたいですが、秋子さんによればあゆはまだ生きていると。

そして、とある病室で眠り続けるあゆと再会する祐一。
祐一はあゆが目覚めるその時まで、傍にいて声を掛け続けることを選ぶ。


あゆが目覚めないまま、時間は流れ、季節は変わって行く。

祐一、そして皆があゆの世話をしているのを見ると何とも言えない感覚が。
しかしどうでも良いですが、この間ずっと祐一は水瀬家に居るんですかね。


「彼女は待ち続けている」と舞の助言を聞いた祐一は、約束を果たしに向かう。

祐一の事を吹っ切ったかと思った名雪は、どうやらまだ未練があったみたい。
しかし栞と舞も祐一に好意を抱いている感じですし、何とも羨ましい限りです。

小さく真琴っぽいのも見えましたが、やはり真琴も復活しているのでしょうか。
真琴お姉さんもさっぱり出て来ないですし、やはりあれも真琴自身だったとか?


ものみの丘で祐一が見つけたのは、あゆにプレゼントするはずだったカチューシャ。
自分の都合の良い幻想で、自分を誤魔化し続けてきた事に気付いた祐一は号泣。

えー・・・・と良く分かりませんが、あのあゆはつまり祐一の幻想だったという事?
しかし他の皆も認識していたみたいですし、動いていたあゆは一体なんだったのか。

正直この辺りからちょっと(というかかなり)分からなくなってきました。


そしてさらに時は流れ、いつの間にやらあゆ復活。

まだ車椅子生活ではありますが、祐一とのやり取りはいつものあゆでした。
髪が短くなったら余計に幼く見えますが、一体あゆは何歳になったんでしょうか。

桜の花びらが舞う中、あゆの笑顔でEND。


さて・・・・・・どうだっただろうか。
ハッピーエンド主義者としてはこのラストは満足ではあるんですけどね。

ラストは良いんですが、やはりその過程がしっくり来なかったかな。
ストーリーも悪くは無かったんですが、うーん、イマイチ入り込めなかった。
原作プレイ済みの方は細かい所は自動で補完できちゃうんでしょうが、未プレイ組としては何かこう、情報が足りなかったというか。

・・・・・・・やっぱり泣きゲーには相性が悪いのかも知れないなあ。
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[ 2007/03/16 10:37 ] Kanon | TB(50) | CM(13) | TOP
カチューシャあゆについては「ボクのこと、ずっと忘れないでいてください」の約束が生んだもの、だと思います。
正直、このあたりは原作でも言及されてない(というか意図的に設定されていない)部分なので、はっきりとしたことは言えません。
当時は、どのようにでも解釈できる、色々な話の穴から、二次創作がものすごい数作られたという背景がありますし。

ただ、今回、京アニの独自解釈は入っているので、色々と考えてみるのも面白いんじゃないでしょうか。
1話から通して見ると、また違ったものも見えてくると思いますしね。
[ 2007/03/16 11:59 ] [ 編集 ]
すべていい意味で丸く収まってほっとできる良い最終回でした。真琴(らしきもの)の出番が少なかったのはちょっと寂しかったですが、仕方ないところですか。

前話まででてきた「動体あゆ」というか「幽体あゆ」というか、とにかくそのあゆは、基本はあゆの願望から生まれたものではないかと思っています。それに祐一の願望(逃避的な、というのが合っているかもしれませんが)が混じったものでは。

この町は人の願望というか希望というか、そういうものが奇跡となって起こる特質(?)のようなものがあるということなのかもしれません。作中の言葉で言えばいろんな人の夢(とその夢の中での願い事)が現実に入り混じった、そういう場所なのかな、と。 ま、これは個人の想像次第でしょう。

KANONはこの作品が初めてでしたが、非常に良かったと思います。最初から最後まで半年間楽しめました。元のストーリーが良かったのもありますが、アニメーションに躍動感があってそれもよかったですね。ぐっとくる場面の押しがちょっと弱かった感じはありましたが、話のよさが補って余りあるといったところです。

あゆの歳ですが、きっと「祐一君と同じ」なんでしょう(笑)
[ 2007/03/16 14:10 ] [ 編集 ]
とっても良い最終回でしたね!!浪人には少し笑ってしまいました。
最後はクラナドに持ってかれましたね!!笑。てっきりハルヒ二期だと思ってたので驚きです!キャラクターデザインは多分AIRの方なのでしょうね。楽しみです。クラナドは基本ギャグなのかな。。。。?
[ 2007/03/16 16:19 ] [ 編集 ]
>当時は、どのようにでも解釈できる、色々な話の穴から、二次創作がものすごい数作られたという背景がありますし。

やはり結構視聴者任せな部分もありますかね。
また1話から見直してみるのも良いかも知れません。
[ 2007/03/16 23:04 ] [ 編集 ]
>すべていい意味で丸く収まってほっとできる良い最終回でした。真琴(らしきもの)の出番が少なかったのはちょっと寂しかったですが、仕方ないところですか。

ハッピーエンドなので何かもうそれだけで良いような気もします(笑)。
奇跡云々は視聴者の解釈次第でどうとでも取る事が出来そうですね。

アニメーションは文句無しですが、ストーリーは・・・・・どうかなあ。
大筋は良かったんですけど、ちょっと細かい所で「?」な所が。
[ 2007/03/16 23:15 ] [ 編集 ]
見た感じ「CLANNAD」は「Kanon」と似たような路線かと。
ハルヒはどうなったんでしょうかねえ・・・・・。
[ 2007/03/16 23:19 ] [ 編集 ]
噂によればハルヒ2期の製作も進行中とか。
山本氏の監督で、京アニもついに2ライン化か?とか言われてます。
(真偽の程は確かではありませんがw)

この街………というか、このKanonという物語自体が
妖狐は出るは魔物は出るは(こちらは一種の超能力ですが)
という、一種の「現代のおとぎ話」ですので、
眠り姫の願望による幽体離脱が、主人公の“幻想”を反映した姿で実体化し
タイヤキを食い逃げする、なんて話になっちゃう訳ですね。

まぁこのKeyの作る作品には大抵こういった「幻想要素」が
不可欠だったんですが、CLANNADではそんな要素はかなり少なくなって
現実的なお話がほとんどです。
ただまぁ、作品の大きな底というか、メインヒロインのラストにすこし絡んでは来ますが。
[ 2007/03/17 13:02 ] [ 編集 ]
>噂によればハルヒ2期の製作も進行中とか。
山本氏の監督で、京アニもついに2ライン化か?とか言われてます。

うちでも取り上げましたが、月面さんでハルヒは秋放送という話がありましたね。
しかしさすがの京アニでも製作ラインが増えるとクオリティに不安が・・・・・。
京アニの売りはその映像クオリティですからねえ。

>CLANNADではそんな要素はかなり少なくなって現実的なお話がほとんどです。

京アニの特報映像のキャッチコピーがあからさまに非現実的っぽいんですが(笑)。
まあKey作品ではありがちと言えばありがちではあるんですけど。
[ 2007/03/17 17:12 ] [ 編集 ]
 以前から訪れていたのですが、我慢できず(?)コメントした次第です!
 以後トラックバックを貼らせて頂きたいので、よろしければ当サイトにもお立ち寄りください!ダメならトラックバックは消していただいて結構です!
[ 2007/03/18 18:07 ] [ 編集 ]
初めまして。

いや、トラックバックは全然構わないですよ?(笑)
時間を見つけ次第そちらにもお伺いさせて頂きますね。
[ 2007/03/18 22:22 ] [ 編集 ]
何か今さら?って感じですが…………
最終回は本当に良かったと思います。特にBパートはBGMなども含め。
私、エロゲー原作のアニメって最終回は悲壮感たっぷりな感じという偏見があったのですが、そんなこともなく「おとボク」同様感動しながらも心の奥で安堵して、泣きながら笑ってる状態になりました(わかるかな?)。
ただ、あゆが目覚めるシーンも映してほしかった。それが心残りでしたね。
まあ京アニの底力といいますか。何というか。

…………ただ正直12話から18話まではあまりいらなかったような。簡単に言えば「舞シナリオ」と「栞シナリオ」。

10話がピークだったかと思ってただけに最終回でもう一回盛り上げてくれてよかったです。

北川は本当に良い奴だった。
[ 2007/05/11 19:17 ] [ 編集 ]
>…………ただ正直12話から18話まではあまりいらなかったような。

個人的には舞シナリオが一番良かったんですけどね。
・・・・・・途中までは。

まあ、人によって話の好みは結構分かれるんでしょう。
[ 2007/05/11 21:57 ] [ 編集 ]
 祐一はあゆの事故という辛い記憶を封印していたが、あゆの幻想(といっても実体があり他人にも見える)と再開したことにより、少しずつそれを思い出していく。
 しかし、その記憶にはカチューシャをちゃんと渡したという、現実を受け入れたくない祐一の都合のいい脚色がなされていた。その虚偽に気付いた祐一はあゆにカチューシャを本当に今度こそプレゼントしようと思った。あゆが待ち続けている場所は幼い頃に、いつも待ち合わせをしたベンチ。でも、そこにいっても、あゆ本人もあゆの幻想ももういない。子供同士の再会の描写は、祐一が病室のあゆにカチューシャを届けたあるいは、それを持って思い出のベンチに行ったことの比喩で、祐一があゆのことを何の嘘偽りなく思い出したということを表しているのだと思いました。
 あゆとの約束は、また遊ぶっていうことで、そのためあゆは夢の中のベンチでずっと待っているということだったけど、そこには本当のことを思い出すということも含まれていると思いました。だって、思い出さなければ遊べないですから。その結果、あゆに祐一の願いが届き回復したのでしょう。
 寝ているはずのあゆが実体を持って現れたのはファンタジーではあったけど他の部分はこんな風に解釈ができますよね。
 個人的には、いわゆる女の子っぽい栞と、だんだん人間を保てなくなって弱っていった真琴が好きでした。他のキャラクターも十分魅力的でしたけど。
 管理人さんへ、過去レビューも含めてお世話になってます。これからも更新期待しています。
[ 2009/07/13 01:12 ] [ 編集 ]
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1月以降グダグダになりましたが、最終回だけはちゃんと書きます…あゆが消えてから数ヶ月。いつもどおりの日常が帰ってきた。いつもどおり寝坊する名雪。新作のジャムを作った秋子さん。走って登校してギ
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「Kanon」第24話です。さて・・最終回・・?いつの間に24話もやったのか急に今になって寂しくなってきましたよ・・朝起きて名雪を起こして秋子さんのジャムでトーストを食べて祐一と名雪で二人で学校へ走っていって教室では香里と北川と話をして・・そして中庭には制服姿の
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脚本:志茂文彦絵コンテ:石原立也演出:武本康弘作画監督:池田和美ハッピーエンド中のハッピーエンド。言ってみれば、このアニメは「キャラ萌え作品」なわけで、キャラクター(少女達)が「命」である。し
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[2007/03/17 14:02] SERA@らくblog
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[2007/03/17 19:34] ひろしのアニオタ日記
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やっぱりガチに原作準拠、あゆシナリオで締めてきましたね。コレはコレで物凄く味があって良いのだけど…仮記事でも書いたことだけど…やっぱり名雪さん最強伝説が描かれてしまいましたね。kanon Original Soundtrack KSLA-0006このCDが、ゲームのBGM集です。主題歌
最終話「夢の果ての追復曲~kanon~」1 2 3ブログランキングに参加中です ポチッっとクリックしてやってください最終話「夢の果ての追復曲 ~Kanon~」
[2007/03/18 01:45] ぴぴるぴるぴる
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[2007/03/20 20:48] 明善的な見方
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 既にこのアンケートに答えて下さった方、ご自身のブログで宣伝記事を上げて下さった方、お友だちのところへこの件を広めに行って下さった方、その他たくさんのご協力を下さった方々に、厚くお礼申し上げます。おかげさまでアンケートへの回答数は既に250に迫る数に達して
[2007/04/16 01:34] Old Dancer's BLOG
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