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プリズム・アーク 第4話 「騎士たちの誇り」 

第4話 騎士たちの誇り

プリズム・アーク第4話。
どうでも良いですけどサブタイトルは常に「騎士たちの〜」で行くんでしょうか。


さて、前回突然プリーシアに抱きついた巫女・神楽によるプリーシアのストーキング護衛開始。
キザーロフに文句を言いにいくプリーシアですが、相変わらず口は弱いので結局退散する事に。

まあそんな事をやっているうちにハヤウェイの妹・フィーリアも遥々兄を訪ねてやって来ました。
ハヤウェイの剣を届けに来たついでに、兄を世話するため学園に特別奨学生として入学、と。

ていうかハヤウェイがアーラグラディウスを家に忘れてきたという事自体がビックリですが(笑)。


フィーリアの登場からハヤウェイが普通っぽくなって多少は親しみが持てるキャラになったか。
いつまでもキザな台詞を喋りつつ空気読んでない完璧超人だったら人間味が無さ過ぎるからなあ。

神楽の付きっきりの護衛に嫌気が差したプリーシアは、護衛方法を賭けて神楽と勝負する事に。
それで盛り上がる外野はフィーリアを始め無駄にテンション高いというか空気読んでないというか。

というかこう見るとフィーリアとフェルとブリジットって何か微妙にキャラ被ってるような気がする。


そしてプリーシアと神楽の勝負開始となりましたが、プリーシアは神楽の横乳狙いですか?(笑)
ちなみに作画は安定しないけど良く動いているという、何だか良く分からんアクションシーンです。

ブリジットは火を点けた事自体には何の罪悪感も感じていないみたいなのでやはり悪役扱いか。
基本的にボケキャラみたいなので暗殺だ何だと言っても緊迫感の欠片も無いのが問題ですけど。

しかし最後に華鈴先生の平手打ちを喰らったハヤウェイはどう見てもとばっちりだよなあ・・・・・。


話の内容自体は普通に見られるレベルですが、相変わらず作画が良くないのが残念ですね。
今後の展開がどうであれ作画が一定のレベルを保ってさえいてくれれば見ていられるんですが。

とりあえず次回に続く。
[ 2007/10/30 23:10 ] プリズム・アーク | TB(3) | CM(4) | TOP
ほんと・・作画レベルが安定してませんね・・・。
しくしく・・・とても悲しいです。
もちっと・・もちっと・・がんばってくれー・・。
見てて・・・つとつらい・・・好きな原作だけに・・・。(泣
[ 2007/10/31 06:50 ] [ 編集 ]
DVDではミッド式の作画修正がかかることを期待します。
[ 2007/10/31 12:46 ] [ 編集 ]
そうですね・・。
でも・・たしか・・販売元って・・ゼロの使い魔やらひとひらと同じとこだったような・・。
ここで出たDVDって・・作画修正かかってなかったような気がします。
私の勘違いだったらいいんですが・・・。
[ 2007/11/01 08:22 ] [ 編集 ]
太字の文という事はこのままで出すと?
[ 2007/11/04 15:43 ] [ 編集 ]
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[2007/10/31 05:45] Moment dream
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[2007/10/31 19:51] SERA@らくblog
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